浮こうとするほど、沈んでいた

フィリピン・ボラカイ島の海で、ただぷかぷか浮かびたかっただけなのに、なぜか全身を使って「沈まないための努力」をしていた。力を入れるほど沈んでいくその感覚は、長く大切にしてきた関係を手放すまでの自分と、どこか重なるものだった。手放すことは、本当に沈むことなのか。そんなことを、海の上で知った話です。

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Aerial view of Puka beach in Boracay Island, Western Visayas, Philippines.

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